2007年08月27日

新潟記念&キーンランドC[回顧]

馬インフルエンザが蔓延していますが、レースは普段通りの競馬だった印象です。

新潟記念

1着 ▲ユメノシルシ(2人気)
2着  トウショウヴォイス(10人気)
3着  ヤマニンアラバスタ(7人気)

勝ちタイムは、1:57.8
新潟特有の高速決着。

12.8-11.2-11.1-11.1-11.9-12.3-11.9-11.8-10.9-12.8
前半4Fは、46.2。 後半4Fは、47.4。
新潟改修後の6年間の上がり3Fは全て34秒台、今年は35.5。
今年は、スローではなく平均やや速めとなりました。

1着は、▲ユメノシルシ。
充実一途でついに重賞制覇。
先行押し切る横綱競馬。
適度に上がりがかかる展開もよかったのでしょう。

2着は、トウショウヴォイス。
上がり1位タイの33.9の末脚。
前走も上がり1位で差し切っている。
右回り芝は、0.0.0.6で、左回り芝はレース前で、2.0.1.3。
問題は実績のない距離でしたが、克服しました。

3着は、ヤマニンアラバスタ。
2年前は1着。昨年は5着。
昨年と同じ前走関屋記念大敗からの変わり身でした。


1人気となった○アドマイヤモナークは、
上がり1位タイの33.9の末脚で届かず。
前走の自身上がりは35.7で高速競馬に疑問があります。

◎に期待したスクリーンヒーローは、スピード競馬には対応できないと言うことでしょうか。



キーンランドC

またまた牝馬が勝利。
昨年・今年のサマースプリントシリーズは、今年の北九州記念を除き、すべて牝馬が勝っている。
それもすべて違う馬が。

1着  クーヴェルチュール(4人気)
2着 ○アグネスラズベリ(2人気)
3着 △ワイルドシャウト(3人気)

1着は、クーヴェルチュール。
2走前にすでに古馬相手のオープンで勝利していますが、
重賞制覇は見事。
前走のアイビスSDも枠順の差の分の負けで、充実一途。

2着は、○アグネスラズベリ。
先行優位の馬場で差して来ましたが届かず。
中間熱発したとのことで、その分1人気にならなかった?
その影響はなかったようです。

3着は、△ワイルドシャウト。
上がり最速33.9で届かず。
先行馬なのに後方からになってしまいました。
いつものように前に行けていれば勝っていた?

1人気となった△ローレルゲレイロは、2歳時と中長距離戦後の古馬相手の1200mでは違うということでしょう。
今後の路線はどうするのでしょうか。
個人的には1600〜1800m路線を希望します(毎日王冠!)。

◎に期待したエムオーウイナーは4角まではいい感じでしたが末が甘い。
休養明けのせいなのか、初コースのせいなのか、こんなものなのか。


個人的な予想の方は不調だったので、インフル明けで変わり身を期待しましたが、ダメでした。。。
posted by 穴馬調査士 at 00:59| Comment(0) | TrackBack(1) | 回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月26日

キーンランドC【予想】

短距離界の好メンバーが揃った感じで大混戦。

エムオーウイナー
シルクロードSを1着、高松宮記念で3人気だった馬が、今回人気なさ過ぎでは?
函館で3勝しており、洋芝も問題ない。
休養効果がありそうだし、休養前の悪い成績で人気落ちなら狙い目十分。
モマレ弱いので外枠も歓迎。

アグネスラズベリ
ブラックバースピン
ビーナスライン  昨年0.1秒差3着
ワイルドシャウト
ローレルゲレイロ
サープラスシンガー
posted by 穴馬調査士 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(6) | 予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月25日

新潟記念【予想】

馬インフルエンザでオーストラリアの競馬が中止。
日本の馬から感染した疑いがあるという。

スクリーンヒーロー
前走は14人気で2着と好走。
前走のレースレベルは重賞として高いとは言えないが低くもない。
3着イクスキューズは、次走クイーンSで2着。
4着バブルウイズアランは、次走1000万下特別を楽勝。
初の古馬相手でも51キロでこの相手なら互角に戦えそう。
前走は馬場の荒れた内をついたもので、問題は速い時計に対応できるかどうか。
祖母はダイナアクトレス(安田記念2着、ジャパンC3着)、母の兄にはステージチャンプ(菊花賞2着、春天2着)という牝系に、母父がSS、父がグラスワンダーだから芝でも十分活躍できる、はず。

アドマイヤモナーク
ユメノシルシ
マヤノグレイシー  休養明け 2.1.0.0 夏にも強い
トップガンジョー
フェイトトリックス
ニシノナースコール
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2007年08月22日

中央競馬開催決定

JRAは、馬インフルエンザは沈静化に向かっていると判断したようです。

個人的には、感染のピークは過ぎたかもしれないが、まだまだ沈静化したとは思えません。
地方では感染が拡大しているようだし。


JRAのホームページは何のためにあるのかと思うほど、今まで
馬インフルエンザに関する情報開示がありませんでした。
本日になって初めて「馬インフルエンザに関するお知らせ」があった。
(馬インフルエンザに関する情報は花岡貴子さんのブログから得ていた)

JRAのホームページによると、

>つまり、ウイルスなどが体内に侵入している状態(陽性)にあるか
>否かによって、出走の可否が決定されるものではなく、
>発熱などの症状による体調面で問題があるか否かによって
>出走可否が決定されるものです。
>したがって、馬インフルエンザについても、陽性か否かによって
>出走可否が判断されるものではなく、
>発熱などの症状があると認められた馬については出走できないと
>いうことです。

>なお、感染馬であっても、発熱などの症状がなければ体調面への影響
>はありませんが、8月25日(土)・26日(日)の開催については、
>念のため、発熱などの症状がない場合であっても、陽性であることが
>確認された馬については出走させないことといたしました。

感染していても発熱などの症状がなければ出走可能、という見解。
しかし、今週の開催については陽性であれば出走させない、という。
来週以降は、陽性でも症状がなければ出走可能なのか?


個人的には、今週の開催はないと思っていたので、
いつもなら週初めから行う今週の重賞の検討をまったく行っていません。
気合を入れて、新潟記念とキーンランドカップの検討を始めなければ・・・
(どちらも頭数は揃いそうで、フルゲート?)


出馬表確定後、発走までに、出走取消馬がかなり出るのでしょうか。
posted by 穴馬調査士 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月17日

馬インフルエンザにより競馬中止

暑すぎることが原因なのかどうか、こんなことが起こるなんて・・・

馬インフルエンザにより競馬が中止となってしまいました。
開催再開の時期は、現時点では不明だという。
(36年前は2ヶ月の休止)
これは大変な事態となってきました。

メイショウサムソンも感染しているらしく、凱旋門賞へ出走できるのか?

休養中の強力馬たちは牧場からの帰厩が遅れ、秋G1への調整が間に合うのか?
そもそも、秋G1が無事開催できるのか?

以上は私の個人的な心配点ですが、
競馬関係者にとっては、生活がかかった死活問題でしょう。
(例えば弱小競馬専門紙は倒産の危機も?)


なんとかこれ以上感染が拡がらず、次週の再開を願うばかりです。
posted by 穴馬調査士 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(2) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

クイーンS&北九州記念[回顧]

クイーンS

G1で2着3回のアサヒライジングが完勝しました。

1着 ○アサヒライジング(2人気)
2着 △イクスキューズ(6人気)
3着  ディアチャンス(5人気)

逃げ先行馬が多くハイペースになると予想されながら、実際はスロー。
よくあることですが。
シェルズレイが出が悪く中団後ろに控えるなんて・・・
12.3-11.3-12.5-12.0-12.1-11.8-11.5-11.2-12.0
前半4F48.1 後半4F46.5
結果、内を先行した2頭が1着2着。

1着は、○アサヒライジング。
実績から順当。重賞初制覇ではありますが。

2着は、△イクスキューズ。
前走は牡馬相手に56キロで今回52キロ。
この馬は、ウオッカ・ダイワスカーレットには大きく離されるのだから、ウオッカ・ダイワスカーレットは強すぎる。

3着は、ディアチャンス。
馬券を買っていた人は・・・
このスローであんな最後方では届かない。
それでも3着までもってきたのがさすが横山典騎手ですが。

△アドマイヤキッスは、相変わらず強いのか弱いのか・・・

◎としたロフティーエイムは、さっぱり・・・


北九州記念

角田騎手が昨年に続き11番人気馬で連覇。
北九州記念は4勝目となり、武豊騎手と並んでトップだという。

1着  キョウワロアリング (11人気)
2着  アルーリングボイス(6人気)
3着  ワイキューブ(10人気)

52キロ以下の軽ハンデ馬が5着までを独占。

各馬が横一線になるようにハンデが決定されるのだから、こういう結果もハンデ戦ならそう不思議でもない。
でもこれだけ軽ハンデ馬が独占する結果も珍しい。

先行勢は総崩れ。1〜4着は中位より後ろからの差し。
これは小倉後半最終週(小倉2歳S)によく見られる展開。
今年は馬場の荒れがひどいのでしょうか。

1着は、キョウワロアリング。
ポップロックが勝った新馬戦(芝2000)でポップロックをおさえ1人気だった馬。
その後は平凡な成績で、まさかここで重賞を勝つとは!
前走は、メイショウトッパーから0秒9も離され、斤量は3キロ減。
常識的にはここで1着になるとは思えない。
ただ前走も上がり34.2で、その末脚が今回はまったと言えますが、それにしても今回はスムーズな競馬でした。
格上挑戦に強いサンデーサイレンス産駒がここでくるとは・・・
飯田騎手負傷のため角田騎手に乗り替わっていたなんて・・・

2着は、アルーリングボイス。
こちらは、前走で復調気配で十分買えますねー。
私は先行重視で無印に(展開からまったくはずれている)。

3着は、ワイキューブ。
穴の魅力を感じさせましたが、荻野琢真騎手というのがどうか、と思ってましたが、3着にもってきましたねー。


この展開なら真っ先に買うべき△スピニングノアールはどうしたのでしょうか。

○メイショウトッパーは、最内で馬場のせいなのか、前走から中2週で反動か。

▲アストンマーチャンは、成長度がなく人気過剰だったかも。
でも大敗してないので今後に期待。

◎としたシルヴァーゼットは、いいところなく・・・


早くこの暑さとローカルが終わって欲しーい・・・
posted by 穴馬調査士 at 02:10| Comment(2) | TrackBack(1) | 回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月12日

クイーンS【予想】

実質G2と言える好メンバー。
開幕週の札幌1800で、過去の勝馬のほとんどは逃げ先行馬ですが・・・
今年は逃げ先行が揃いました。

ロフティーエイム
前走は牡馬相手の重賞で2着は立派。
それまでの成績からは理解できない好走で、人気は上がらないでしょう。
ハンデ差があったといっても、サクラメガワンダー・アドマイヤフジに先着したのだから見事。
今回斤量3キロ増でも牝馬限定になるし、札幌も洋芝だし、前走を素直に信用することにします。

アサヒライジング
デアリングハート
シェルズレイ  ローズS2着時と同じ四位騎手
アドマイヤキッス
イクスキューズ
フサイチパンドラ
posted by 穴馬調査士 at 00:47| Comment(0) | TrackBack(3) | 予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月11日

北九州記念【予想】

昨年・今年のサマースプリントシリーズは、すべて牝馬が勝っている・・・
だからといって牝馬を狙いたくはない。

シルヴァーゼット
今年の芝1200では常に好走していて、2走前は1分7秒3の好時計で2着。
その時の超ハイペースを作った2頭(チュラサン・ギャラント)が出走してくるので、同じような展開になりそう。
瞬発力勝負にならないだろうから、粘り込みに期待。
使い詰めですが、「夏は芦毛」の格言通り好調維持だと信じます。

メイショウトッパー
アストンマーチャン
ゴールデンキャスト  昨年2着馬
カノヤザクラ
サンアディユ
スピニングノアール
posted by 穴馬調査士 at 23:48| Comment(0) | TrackBack(3) | 予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月07日

2007夏の高校野球優勝校[穴]予想

競馬予想の方は夏バテ状態で冴えないので、
高校野球の優勝予想で気分転換します。

当ブログの記事で今まで最もアクセスを集めたのが、競馬ではなく
昨年の夏の高校野球予想 ⇒「2006夏の高校野球優勝校[穴]予想」 
(見事に優勝した早稲田実は無印でした)

当時は、ヤフーの検索エンジンとの相性がよく、
たくさんの人のアクセスがありました。(競馬の?倍)
その後、ヤフーとの相性は悪くなり、春の時はアクセスはわずか
でした。
今回予想はやめておこうと思ってましたが、高校野球予想でのアク
セスが増加してきたようなので、期待?にこたえて予想します。

もちろん、予想はいつものように穴予想!
重視するのは、

● 地方大会ラスト3試合のすべてが、失点2点以内

投手力・守備力を重視します。(個人的な好み)
加えて圧勝が多ければなおいい。

さらに、枠順(組合せ)と人気を加味して結論は、

市船橋(千葉)
センバツ出場の千葉経大付、成田など強豪校の多い千葉大会を制した。
山崎・岩崎の2枚看板の投手力が素晴らしく、守備も堅い。
上位人気10校には入らないだろうし、人気と実力のバランスを考えて、
市船橋を◎とします。

智弁和歌山(和歌山)
強豪校だらけの「死のゾーン」の中からは、智弁和歌山を選びます。
継投で、1年生投手岡田の活躍に期待。
初戦仙台育英戦で敗退する可能性も十分ですが・・・

青森山田(青森)
16-0、13-0、9-2、青森大会のラスト3試合。
いくら青森だといってもこの打線の勢いがこわい。
初戦報徳学園戦で敗退する可能性も十分ですが・・・

常葉菊川(静岡)
センバツ優勝校。
バントをしない独特の攻撃野球は楽しみ。

宇治山田商(三重)
レベルの低い三重代表ですが、本格派右腕が2人。
春季東海地区大会で優勝している。

楊志館(大分)
まったく人気はないでしょうが、大穴ならココ。
4-1、7-0、7-2、ラスト3試合が完勝。
初戦が強豪高知相手で大番狂わせ期待。


以上、あまり参考にならない穴予想でした。

本命党なら、駒大苫小牧・高知・今治西なども・・・



<参考サイト>

asahi.com:高校野球

激闘の記憶と栄光の記録」(掲示板の8強予想大会での人気)
posted by 穴馬調査士 at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 高校野球予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

関屋記念&函館2歳S[回顧]

関屋記念

1着2着は「格」の結果となりました。

1着 ○カンパニー(1人気)
2着 △シンボリグラン(3人気)
3着  マイケルバローズ(12人気)

勝ちタイム 1:31.8は、新潟改装後の最速マグナーテンとタイ。

12.8-10.6-11.0-11.2-11.7-11.8-10.3-12.4
やや速めの平均ペース。
最後の1Fは他のレースでもかかっている。

1着は、○カンパニー。
3馬身1/2差の楽勝。
直線では大外から一気。
ここでは格が違ったという勝ち方。
G1への出走を確実にするための賞金加算の目的を果たしました。
血統的にも新潟がベストなのかも。

2着は、△シンボリグラン。
この馬も、G1で3着がある格の違いを見せました。
先行好位策での好走、最近安定感が出てきました。

3着は、マイケルバローズ。
上がり33.6は、カンパニーの33.3に次ぐ2位。
3位の上がりが34.4だから、すごい末脚を使っている。
直線でカンパニーの後ろから大外一気だから、
大外の馬場状態がよかったのか、この馬の末脚がすごいのか。
6歳の上がり馬。
2走前に昇級初戦で1600万下特別1着。
それが左回り1600mだったから、関屋記念向きであったのは確か。
3歳春さわらび賞でインセンティブガイを負かした馬。
その素質が開花してきたようです。


新潟改装後の関屋記念では、牝馬の連対は1度しかなく、前走条件クラス出走馬の連対はゼロ。
今回、牝馬や前走条件クラス出走馬が結構人気していましたが全滅でした。
夏唯一の1600m重賞で別定だから、ある程度レベルが高いということでしょう。


私の◎ダイワバンディットは、好スタートも位置取りが下がる一方、まったく楽しめませんでした。


函館2歳S

>今年の函館デビュー組は低レベル?
と予想で書きましたが、その通りなのかどうか、勝ったのは地方馬。

1着 △ハートオブクィーン(6人気)
2着  ジョイフルスマイル(11人気)
3着 ○イイデケンシン(2人気)

勝ちタイムは、1:13.8。
道悪で函館の重い芝がより重い芝となりました。
馬場が重すぎて今後の参考にはなりにくそう。

1着は、△ハートオブクィーン。
4馬身差の楽勝。
地方所属馬の函館2歳S制覇は3頭目だとか。
前走は地方馬の中で実績なく最も人気がなかった馬。
それが中央の芝で連勝。
これからどんな活躍をするのかさっぱり読めません。

2着は、ジョイフルスマイル。
函館2歳Sの穴馬の多くは、「牝馬」「前走2〜4番手」。
それにあてはまっていましたが・・・
地味な印象で・・・
母の父ジョリーズヘイローは、1着ハートオブクィーンの父。

3着は、○イイデケンシン。
いつの間にか最後方に・・・
4角で内をすくい、なんとか3着。


函館2歳Sでは、前走で逃げていた馬や追い込んだ馬が人気を裏切りやすい。
今回、そういった馬は全滅でした。
というより今回は重馬場適性が第一でしょうけど。

私の◎アイリスモレアは、4角まではいい感じでしたが・・・

まったく予想の方はサッパリです。
posted by 穴馬調査士 at 01:07| Comment(0) | TrackBack(1) | 回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月05日

函館2歳S【予想】

今年の函館デビュー組は低レベル?
エイブルベガは過剰人気かも。

アイリスモレア
「牝馬」「前走2〜4番手」「外枠」「父父サクラバクシンオー」「四位騎手」
昨年の勝馬ニシノチャーミーと共通点が多い。

イイデケンシン
ナムラブレイブ
ディープキッス  「牝馬」「前走2番手」
ハートオブクィーン
エイブルベガ
ルミナリエ
posted by 穴馬調査士 at 01:06| Comment(0) | TrackBack(3) | 予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

関屋記念【予想】

前日17時オッズで、馬連の最低オッズが20.0倍という大混戦レース。
穴馬候補だらけ、どれを選べばいいのでしょうか。

ダイワバンディット
昨年2着馬。
その時の勝馬カンファーベストとは同斤で0.1秒差だった。
今年はカンファーベストが8歳で1キロ増量。
それなら、6歳ダイワバンディットを狙いたい。
新潟と夏に強く、春の悪い成績には目をつぶる。
昨年は確かにスローの展開に恵まれたが、今年もストーミーカフェの平均ペース? 例えストーミーカフェが速めに逃げても、2番手で平均ペースに持ち込みたい。
このレースの過去の穴馬の多くは、先行馬。

カンパニー
インセンティブガイ
カンファーベスト  昨年勝馬
シンボリグラン
ニシノナースコール
ピサノパテック
posted by 穴馬調査士 at 00:43| Comment(0) | TrackBack(3) | 予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする